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[ 羽帥の日記 - バックアップ ]【2009/5/10】「拡張」プレイ時、毎ターン城の耐久度が上昇するよう変更する予定です。
この時代、秦の政策によって、反乱防備のために、主要都市の城壁は破壊されました。 しかし、その結果、逆に楚や漢の台頭を許す結果となってしまったのです。 それでも、戦乱の最中、破壊された城壁は、少しずつ改修されていったようです。 【2009/3/28】 思考ルーチンを微調整しました。 【2009/3/22】 思考ルーチンを若干変更しました。 それから、幾つかの不具合に対応しています。 【2009/1/31】 司令適正/軍師適正のある人物を画面で確認できるようにしました。
趙の軍師である広武君・李左車。 司令適正が追加された事で、今まで以上に高い能力を発揮する。 新たに、諸侯固有の武官「諸侯武官」を追加しました。 これまでとは比較にならない位、君主の重要性が増し、プレイバランスも変わってきます。 テストプレイ中ですが、β公開します。 【2009/1/12】 新たに「軍師適正」を追加しました。 君主が率いる軍は、副官1⇒軍師として扱われます。 軍師適正をもつ人物は、張良、韓信等、わずかしかいませんが、 軍師に任命する事で、能力値が上昇します。 【2009/1/11】 phase1.3.1βを作成しました。 今回から、司令官適正が追加されます。 司令官適正の様子は、画面から分かりづらいのが難点ですが、 試験的な実装という事でご了承下さい。 【2009/1/10】 phase1.3βを旧環境で再作成しました。 【2009/1/7】 phase1.3βに不具合があるようです。(vistaでの動作不良/メモリ不足) 他社製のSetupツールの不具合になりますので、最新版を入手次第、 再リリースを予定しています。 ついでに、ちょっとバランスをかえるかも… 【2009/1/3】 ちょびっとバージョンアップしたphase1.3βを公開しました。 リリースバージョンに対しての特別追加版になりますので、 新機能はありません。 若干、能力値を変更しておきましたが。 (李左車は、今verではバランスが変わりすぎてしまうため見送り。機能追加までお待ち下さい。) 【2008/1/1】 制作中の新史記 phase1.5 「司令官適正」という概念を新しく追加する予定です。 これまで、司令官、副官どちらに任命しても軍ユニットの効果は同じでしたが、 司令官適正のある人物を司令官に任命することで、その人物の能力をより引き出す事が出来るように なります。
司令官となるか、副官となるかで、大きく能力が変動する韓信。 韓信の強力な計略能力を引き出すには、司令官に任命する必要がある。
司令官になると、地味に能力が上昇する麗将軍。 敵の投降勧告を抑制する防御は、意外に侮れない。 逆に、司令官に不向きな人物を任命すると、能力が低下してしまう場合があります。 (たとえば、張良とか…) 従来の能力値を見直しています。全体的に能力が低下しますので、誰を司令官に任命するか? が軍編成の大きなポイントになってきます。 【2007/11/18】
phase1.5から、田横のイメージが変わります。 今回、ある条件を満たした場合、斉・田横の能力が変化します。 【2007/10/28】 制作中の新史記 phase1.5
このゲームでは、漢・斉・趙・楚といった有力な諸侯以外は、それほど目立つ存在ではありませんでした。 これら弱小な諸侯に、固有の武官(諸侯武官)を追加する予定です。 これまでより、侮れない存在になりそうです。 【2007/10/21】 制作中の新史記 phase1.5 同盟国は、従属していれば、プレイヤーが操作することが出来ます。 (ご存知でしたか?) ですが、phase1.5からは、従属勢力をプレイヤーが操作することが出来なくなります。 これにより、戦局に少なからぬ影響を与えるようになります。特に「拡張」は…。 【2007/8/19】 制作中の新史記 phase1.5
華毋傷は、斉の車騎将軍であったようです。 ですので、騎兵能力を追加しました。 【2007/7/22】 制作中の新史記 phase2
斉の田横のイメージを少し直してみました。 新史記 第一巻 ついでに、各将の能力を見直し。
一番、影響のありそうな変更は、趙・李左車。 【2007/05/03】 新史記 第一巻 「新史記」 - 燕編シナリオが完成しました。 楚漢両陣営が、主戦場でドンパチを繰り広げる中… 燕は、差し迫った危急の状況でもなく、どちらかといえば趙プレイに 近いかもしれません。 燕には、後に呉楚七国の乱でも活躍した名将、欒布がいます。 攻防の熾烈な争いを尻目に、領地を広げるもよし、戦場に殴りこんで敵を蹴散らすもよし。 【2007/03/25】 新史記 第一巻
拡張モードに追加する勢力に、さらに九江も追加する予定です。 これで、燕・九江という2つの勢力が新たに選択できるようになります。 【2007/03/18】 新史記 第一巻 久しぶりに第一巻のversionアップを予定しています。 拡張モードに燕でのプレイを追加する予定。 これまで、燕に関する行動イベントは一切起きないのに、軍事行動は 行っていた、燕の内幕が描かれます。 実際の難易度は上級ぐらいになるでしょうか? 【2006/9/29】 このHPを立ち上げてから、1周年を迎えようとしています。 あっという間の一年であったように思います。 記念として、新史記の無料版を再公開することにしました^^ versionは1.0.7.32となります。 まだ、新史記を経験していない方は、これを機会に遊んでみて下さい^^ 【2006/9/27】 制作中の新史記 phase2
戦闘のイメージスナップ。 次回から、戦闘マップはHEXになります。 敵との接地は、6方向になりますので、包囲効果は最大で1.5倍になります。 攻撃だけでなく、移動効率も良くなるはずです。 このバランスが良い結果を得られれば、第一巻もHEXへと変更する予定です。 【2006/9/24】 最新版version 1.1.5.33を公開します。 【2006/9/12】
version 1.1.5.31から項羽の顔イメージが変わり、しっくりくるようになりました。 非常に納得しているのですが…何かを忘れているような気がしていました。 そうです。麗兄弟の漢字表記が直っていない事に気が付きました。 既に修正は済ませましたが、確認する時間が思うように取れませんので、 今週中には提供できないかも知れません。 麗食其、麗商ファンの皆様、もう暫くお待ち下さい。 【2006/9/5】 最新版version 1.1.5.31の動作確認が終わりました。 最近、これだけ動作確認をしたのは久しぶりです^^ 漢・上級編が意外?に楽しい事が判明。 韓信が最初から居ないので、計略主導ではなく、項羽と真っ向から激突。 思いがけない程の大ダメージを受ける。こちらは、項羽の2倍以上の戦力を 持ちながら、戦況値1.1って…^^ 相変わらず趙・李左車は鬼のごとく城を落とす。 韓信ルート、英布ルート、斉救出ルートと大きく3つの攻略ルートがあるのも この上級編だけです。また評価版時代の雰囲気を最も色濃く残すのも。 【2006/8/31】 地名/人名の当て字ですが、 UTF-8という文字コードを使用するように変更します。 これにより、漢字の表記がより自然になります。 9月上旬に最新版version 1.1.5.28を公開予定です。 【2006/8/22】 不具合の修正した最新版βversion 1.1.4.27を、公開します。 バランスの確認を兼ねて、久しぶりに初級・斉をクリアしました。 趙・漢を敵にまわして覇道を進みましたが、李左車に城を散々に落とされ、60万を超える大軍が、 韓信の計略により、まさかの大被害を蒙り、かなり苦戦してしまいました。 油断大敵です^^ 【2006/7/23】 制作中の新史記
phase2の勢力図。 一見すると、楚の項羽は、まだまだ強大な勢力ですが、西と東で勢力が拮抗して いることに加え、斉・趙・燕が北から楚に圧力をかけているため、実際には、かなり苦しい状況 ですね。 斉の韓信は、このタイミングで独立すれば、楚漢攻防の漁夫の利を得て、 第三勢力として台頭することができるでしょう。 忘れてはならないのが、この勢力図に存在しない彭越。 斉と楚の領域付近で、厄介なゲリラ活動を展開します。 【2006/7/14】 制作中の新史記
phase2では、今度は漢の劉邦がプレイヤーの敵となります。 プレイヤーは楚の項羽か、又は斉の韓信を選んで、天下を争う事になります。 項羽の個人的な戦闘能力は、相変わらず最強。 しかしながら、敵対する漢の劉邦は、多くの人材を擁し、すでに楚を上回る戦力を 有しています。 この両者の勝敗の鍵を握る人物は、言うまでもなく韓信。 斉の広大な領土を押えて、漢に従属しながらも、独自の軍事行動を取っています。 【2006/7/8】 新史記 -phase2- の概略。 次回は、紀元前203年11月が舞台になります。 項羽が垓下に包囲されるまで、あと一年。 弱国であった漢も、蕭何、張良、陳平らの治国智謀の士が遠謀な計を 巡らし、かの猛将英布も漢に従っています。 多士済々となった漢は、史上稀有なる大逆転の幕を開けようとしています。 稀代の用兵家である韓信はどう動くのか? そして、司馬遷をして数百年に一人と言わしめた英雄、項羽の運命は? 項羽と劉邦編、ここに完結。 しばらくは、開発に専念します。…今年中になんとか成果を…^^ 【2006/7/4】 phase2へむけて、登場人物のイメージを書き直し始めました。 以前、ある方から、ゲーム中の項籍(項羽)を 「項羽の親戚の叔父さんかと思った」 というご指摘^^を頂いたこともあり、新伊秀策さんのイメージになるべく 近づけるようにしています。 項羽だけでなく、劉邦、張良、韓信…といった面々をすべて書き直す予定です。 これまでより、もう少し大きいイメージで制作していますので、表情が良く 分かるようになります^^ ふとイメージが沸いたときに書き溜めるようにして、ラフを描いてますので、 牛歩ペースですが、丁度良い息抜きになります。 【2006/6/16】 動作確認もかねて、久しぶりに上級・漢でプレイしてみました。 非常に快調に進軍を進めた漢軍は、函谷関を抜けて、楚軍と激突。 …見事に敗北してしまいました^^ 函谷関付近は、守備は堅いものの、主力軍を展開するには地形が 狭く、韓信不在の上級では、武力に勝る楚軍にグイグイと押し込まれてしまいます。 やがて、龍且と項羽の2軍が函谷関に押し寄せると、ミリタリーバランス が一気に楚に傾いてしまいました。 主戦場となる場所は、ある程度見定めながら、軍を進めていかないと 覇王には、なかなか勝てません。 再度、やり直して、なんとかクリアしました。ぴったり300Tでした。 【2006/5/4】 英布の活躍 皆さん、英布は好きですか?^^ 「初級」では、英布は南方の雄でありながら静観するのみですが、「上級」「拡張」では 積極的に動くようになります。英布の暴れっぷりを楽しみたい方は、「上級」をどうぞ。 ところで、「拡張」をクリアした方はいるのでしょうか? 「拡張」の英布は、楚の支援効果を受けて強化され、恐ろしい戦闘力になりますが、 そんな事が全く気にならない程、楚が強いです… 【2006/4/28】 初級 -斉編- 斉でのプレイは、なんといっても序盤のイベントで味方となる彭越でしょうね。 非常に機動力が高く、地形も苦にすることなく、どんな場所でもスイスイと移動してくれます。 また、斉は他の諸侯達と共に楚の項羽に対抗する雰囲気が一番感じられるのではないでしょうか? みるみると領土を広げる漢・趙と共に、息を合わせて後方から軍を進めて楚を討って下さい。 そこで、戦乱に幕を引くかどうか?は、プレイヤーの判断次第です。 【2006/4/25】 画面をスクロールさせる場合は、小マップでスクロールしていますか? メイン画面で、マウスをドラッグさせることでも、グリグリとスクロールさせることが出来ます。 こちらほうが慣れると快適ですよ。 【2006/4/22】 初級 -趙編- の序盤 初級モードの劉邦編が手強い…と感じて行き詰まった場合は、他の諸侯でプレイしてみて下さい。 北方の大国である趙は、人材は少ないながらも「李左車」という城攻のスペシャリストがいます。 楚の項羽は、当面の敵である「韓」「斉」「漢」への対応に追われていますので、趙に対するプレッシャー はあまり無く、序盤は自由に行動できます。 やがて、漢中を出撃した劉邦軍が、楚と決戦を始めるようになると、趙が両軍のキャスティングボードを 握るようになります。 【2006/4/20】 初級 -劉邦編- の序盤の序盤攻略 皆さんは、初級モードの劉邦編をどう攻略していますか? ゲームを開始して、最初に秦を攻撃するときの軍編成は、結構重要です。 「韓信」は戦況を一変させる「計略」があり、野戦司令官として最強の1人ですが、万能ではありません。 城攻には、「計略」ではなく、「攻撃」と「外交」が非常に重要ですので、 「樊ロ會」「麗食其」の編成がバランスが良く、有利です。 【2006/4/19】 以前、皆さまよりご要望のあった「登場して欲しい人物」を参考にして 新しく人物が数名登場します。 もうご覧になりましたか? それ以外にも、楚軍の鐘離末の能力値が変更になっていたり、 竜且→龍且に表記が変わっていたり、微妙な変更が行われています。 【2006/4/17】 なんとか無事に公開出来ました。 ゲームの動作パフォーマンスについては、かなりの改善を行っています。 「評価版」と比べて、中盤以降は大きな効果が期待できると思います。 しかし、今回は中盤以降に前回以上に多くの軍勢が入り乱れますので、それなりに重くなります^^ 「評価版」時代ならば、到底さばき切れない処理でした。 【2006/4/15】 これまで、評価版として公開してきました「新史記」も、いよいよ正式版となります。 この作品は、まだまだ先が長くなりますので、その都度、成果を発表していく形になります。 「項羽と劉邦」は、史記という世界観の中でも、とりわけ中心的な内容であると考えています。 第一巻では、漢楚の戦いを描くのに最も相応しいと思われる秦帝国滅亡後、 覇王項羽の絶頂期を舞台に選びました。 プレイヤーは漢の劉邦となり、強大な覇王項羽に挑むことになります。 趙、斉でもプレイする事が出来ますので、漢と楚の激突を諸侯として演出するのも一興です。 |
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