
ふゆうしゃぎ「はあ、はあ(必死に走りながら、ふと見ると)あーーーっっっ!」
ゆきうしゃぎ「おお?下におんの、おっさんにしろうしゃか?」
ふゆうしゃぎ「すっごーい、おーい、たーましゃーんっ!!」
ゆきうしゃぎ「ってか、全員集合しとるやんけ( ̄▽ ̄;)」
ふゆうしゃぎ「しろうしゃもこっちおいでよーっっはーやーくーっっ!!!」
ゆきうしゃぎ「無理やって、ふゆうしゃ、しろうしゃはともかく、おっさんはもうトシやねんから、あ、トシって分かるか?それはな、もう昔のようには素早く動かれへんとゆう淋しく悲しい宿命の事でな、要するにおっさんはおっさんでしかなくなったとゆう話・・・」
たまうしゃぎ「愉快な話だな」
ゆきうしゃぎ「ひょーっっっo(T口T)o」
たまき「さすがうしゃぎ、素早いな( ̄▽ ̄;)」
しろうしゃぎ「皆さんお揃いですね♪」
ふゆこ「あ、たまうしゃにしろうしゃまで?すっごいねえ、皆お出かけしてたんだあ」
ふゆうしゃぎ「あ、あ、もうお日さまがいなくなっちゃうっっ(また走り出す)」
たまうしゃぎ「?」
しろうしゃぎ「どうしたんですか?」
ゆきうしゃぎ「何か、ふゆうしゃが着いて来いゆうねんっ(また追いかける)」
ふゆこ「行きたいとこあるんだって。あ、待ってよふゆ〜〜」
たまき「お前らも来ないとあとでふゆが怖いぞ( ̄▽ ̄;)じゃな」
バタバタバタ
しろうしゃぎ「・・・確かに怖そうですね( ̄▽ ̄;)」
たまうしゃぎ「(溜め息)・・・・行くか」
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